“Hello Ruby!” [2](変数、定数編)

“Hello Ruby!” [2](変数、定数編)

Ruby編はまだまだ続きます✨ゆうです😇

今回は変数、定数についてやっていきたいと思います👍

変数

変数は英小文字(a,b,c…..)『_』(アンダーバー)で始めないといけません。そのため、数字英大文字だとエラーが出ます

例をみていきましょう。

❶say = "hello world"
  puts say
→ hello world

#sayが変数です

❷say = "sayA"
  puts say 
  say = "sayB"
  puts say
→sayA
 sayB

#この様に変数は下記で説明する定数とは違い、変えれます👍

❸fruit = "apple"
  print("#{fruit} love)
→ apple love

#{fruit}とloveの間にスペースがない場合、『applelove』とくっついて出るので、スペースを忘れないよう気をつけてください。😁
*#{ }(式展開)については→Check!!😄

puts fruit (#変数より先に出したらエラーが出ます)
fruit = "apple"
puts fruit

定数

変数とは違い、英大文字で始めないといけない。又、一度決めた値は変数とは違い変えれません。😒

Fruit = "apple"
puts (Fruit)
Fruit = "grape"
puts (Fruit)
→apple
 apple

と表示されるはずですが、Ruby では一応

→apple
grape

と表示されます。しかし、エラーコードはしっかり出るのでエラーコードを無視しないでください!!😳

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