“Hello Ruby!” [3](オブジェクトの種類とメゾット編)

“Hello Ruby!” [3](オブジェクトの種類とメゾット編)

こんにちは!!ゆうです✨

今回はオブジェクトの種類(クラス)とメゾットについて書きたいと思います👍

メゾットはたくさんあるので、今回はよく使われているものを取り上げたいと思います🌜

String Class …文字列のクラス

.length (文字数を返す)

.reverse(文字列を逆に返す)

では実際に試してみます↓ ↓

p "abcd".length
→ 4

#”abcd” は4文字なので『4』と返ってきます
*『.length』は『.size』や『.count』とする時もある。

p "abcd".reverse 
→ "dcba"

#文字が逆に返ってきました。(トマトとか反対から読んでも同じものには使えないですね😷…笑)

Float Class …浮動小数のクラス

.round (四捨五入)

.floor(小数点切り捨て)

.ceil(小数点切り上げ)

Exampleです↓ ↓👏

p 3.14.round
→ 3

p 3.14.floor
→ 3

p 3.14.ceil
→ 4

他に

.class(今どこのクラスにいるか教えてくれる)

p 4.8.class
→ Float

上記で説明した通り、『4.8』(浮動小数)はFloat Classに属するので、Floatと出る。

最後に、これらの命令は『メゾット』と言います。

そして使えるメゾットを教えてくれるメゾットがあります!!

それは 、、

.methodsです✨

以上

連日投稿中のゆうでした

 

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