Swift _breakpoint、ただの青いマークじゃなかった

Swift _breakpoint、ただの青いマークじゃなかった

こんにちは
ここ数日共同開発中のアプリRitsRingの制作にもがいている、ゆうです😦

(RitsRingの制作話については、落ち着いたらブログに書きたいと思うので、、少々お待ちくださいませ😅。。)

今回、アプリ制作中調べてもわからなかった部分があったので、

プロダクトマネジメントとは?の記事の下に書いている通り、TechBowl様の、TechTrainにお世話になりました🙇‍♂️

メインの質問は、firebaseについてなんですが、その時breakpointの使い方についても教わったので、
今回はそちらの方について書いていきたいと思います😁


breakpointの存在を教えてもらうまで、『なんだろこの横にある青い奴?』と思っていたので、

使い方を教えて頂いた時はちょっと感動しました笑

青いマーク(ブレイクポイント)を停止したいコードの下に置くと停止されます。

すると、右下の『all output』って書いている箱に『11db』と書かれたものが表示されます。

その横に『po 出力したいobject』と入力すると、objectの内容が出力されます。

今回、チャットの相手のidを表すobject、『fromId』について知りたかったので、
『po fromId』と打つとしっかりチャット相手のidが出力されました🏃‍♀️

ブレイクポイントは他にも高度な使い方があるそうなので、調べてまた使ってみたいと思います😁

以上

ブレイクポイントがただの青いマークじゃないと

気づいたゆうでした

 

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